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CCR垢生産戦略その3

 2009-08-21
前回のエントリーで別路線のヘイロー系の種牡馬作りを載せました。

CCR垢ではミスプロ系とヘイロー系の短距離種牡馬を別々のサイアーラインで構築していくという作戦です。

では何故別々の路線でのサイアーラインの構築をするのかという疑問を頂きましたので、CCR垢での考え方をご紹介しておきます。

ミスプロ系をM系、ヘイロー系をH系としますね。

それぞれの系統の種牡馬作りといっても、牡馬が産まれる保証はありません。
もし牝馬でパラが良ければ自家製繁殖として期待できます。
その場合にその繁殖と配合できる種牡馬がいないとなるとG1や重賞のチャンスを失う可能性がありますよね。
プレミアであれば馬会種牡馬だけでなく全体公開種も選び放題ですから問題はありませんが、無料垢であれば、システム種牡馬(カード種牡馬も含めて)か自家製種牡馬かシンジケートがあれば馬会種牡馬しか選べません。
馬会種牡馬でもシンジケート券は1Sに1枚しか配られませんので、シンジケート券を消費してしまっていれば馬会種牡馬も使えません。
そうなるとシステム種牡馬か自家製種牡馬から選ぶことになります。
ノーマルのシステム種牡馬で重賞やG1を狙える馬が産まれる可能性は低いと言わざるを得ないでしょう。
もし簡単に産まれるのであれば無料垢でも楽にG1を勝てますよ。
でも現実にはノーマルのシステム種牡馬からG1馬なんて産まれる可能性は低いです。
ですから、システム種牡馬以上のパラを持つ自家製種牡馬が必要になるんですね。

しかしM系の繁殖が出来たとして、M系で使用している繁殖や種牡馬が血統表にある種牡馬では配合できません^^;
ですからM系で使用しない繁殖や種牡馬を使って別の系統の種牡馬が必要になるわけです。

CCR垢の場合にはH系の種牡馬を目指してますが、これはM系とニックスが成立するからです。
高パラの繁殖が出来れば、やはりアウトニックスが一番可能性が高いですから、2つの系統でニックスになるかどうかも考えることも必要だと思います。

ま~これもあくまでも構想、いや妄想なので、簡単じゃないですけどね^^;;

CCR垢での戦略ですから、違う戦略で厩舎・牧場運営するのもアリですし、CCR垢の方法がベストという訳ではないでしょうけど、無料垢であればプレミア垢よりも綿密に計画していく必要があることだけは確かだと思います。

ではでは^^ノ
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