スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

CCR垢の騎手育成予定

 2009-06-27
初期馬の出走体制が整いつつあるCCR垢ですが、今後の騎手育成の方針と予定を考えてみました。

現在はキース騎手のみですが、初心者クラスを卒業するまでは主戦騎手として50勝を目指したいと思います。

そうは言いながらも将来的には2人目の騎手も育成も考えていく必要はあると思います。

現在はキース騎手は短と短中距離騎手として育てていますので、2人目は中~中長距離騎手を目指す予定です。

この2人目の騎手の表パラは主戦騎手が50勝を達成した時点では完成していたいと考えていますので、初心者クラス卒業までに中~中長距離での出走経験を積ませていくことになります。

生産は運に左右される面は否めません。
短中距離の種牡馬から中~中長距離適正の仔が産まれる場合もあります。

恐らく無料垢であれば初心者クラスを卒業するまではOP勝ちは相当難しいと思います。
中でも中~中長距離では重賞クラスのパラの馬でもOPは厳しいだろうと思われます。

そこで中~中長距離適正の馬が産まれた場合には新馬あるいは未勝利は主戦騎手を用い、500万クラス以降はタイムと相談しながら第2騎手を用いていこうと考えています。
ホクトベガやマックスビューティクラスの繁殖であれば、よほど運が悪くない限りは新馬や未勝利戦は勝てると思いますし、500万クラスでも通用しそうなタイムであれば主戦騎手の勝利数稼ぎとし、500万クラスで通用しそうにもないタイムであれば第2騎手の騎手育成(表パラ)用として出走しまくるということです。

ま~稀に第2騎手で勝つこともあると思いますが、それはそれでOKでしょう。

第2騎手の育成としてはもう1つのパターンも考えています。
基本的には短~短中距離適正を想定して生産していきますが、どの馬も2勝~3勝できるとは限りません。
新馬あるいは未勝利を勝ち上がった馬のタイム次第では、500万や1000万クラスでの勝利を諦め、中~中長距離の騎手育成馬とする方法です。

主戦騎手の表パラが完成していれば、勝利数やOPや重賞での出走経験が必要なのであって、わざわざ勝つ見込みの低い馬に主戦騎手を使う必要性はないと思います。
3勝クラス(1000万条件)を突破できた馬をどんどんOP戦に挑戦させていきたいですね。

主戦騎手が50勝に到達できれば、次は第2騎手を得意距離で勝利数を重ねていきたいと思います。


(o゜-゜o)ノ チャオ

タグ :
≪ 前ページへ ≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫ 次ページへ ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。